屋久島は、自然豊かな地ですよね
よくテレビの特集で屋久島をみますが、本当に緑が深く
見ている画面からもパワーを感じられる場所です。
実際に、パワースポットとしても大人気ですね。
よく神がやどる場所として言われるのも頷けるくらい素敵な場所です
屋久島は、樹齢何百年といわれる杉も多くありますよね
多くの観光客屋久島の杉をもとめてでかけていくのもよくわかります
私も将来いってみたいと思うのですが、あの山深い地を歩くのを考えると
ある程度、足腰のしっかりしたころまでじゃないといけないと思いますし
行く前には、トレーニングを積まないと、いまでも行けないのではないかとも思います。
また、海もとてもきれいなので、山だけでなく、海で遊ぶのも
とても魅力的な場所なのです。
きっとダイビングライセンスをもっているかただったら、
海に潜るという楽しみもあるのでしょうね
私は、ダイビングはできないですが、カヌーをやって
屋久島の自然に触れてみたいです
1993年に世界自然遺産に登録された屋久島は、日本人なら一度は訪れてみたいところです。
樹齢7200年といわれる縄文杉や、樹齢2000年を超える三代杉、翁杉、大王杉、夫婦杉、紀元杉、 弥生杉など、屋久杉の森林は、他のどこでも味わうことのできない、神秘的な太古の世界です。
雨が多く、山林深い屋久島は、登山しての滝を見るのも魅力です。
千人が手を広げたほどの幅がある千尋の滝、虹が架かる絵でおなじみの大川の滝など、人の手がつかない大自然の中の滝も多く、特に白谷雲水峡は、まるでパノラマ。
その周囲は、まさしく宮崎駿の世界です。
登山の途中には鹿や猿などにも多く出くわします。
夏には、海水浴やダイビングなどのマリンスポーツだけでなく、アカウミガメの産卵なども見ることができます。
特に、屋久島の北西にある永田いなか浜は、多くのアカウミガメが上陸する夕陽の美しい浜です。
また、干潮時しか入れないユニークな海岸の露天風呂、平内海中温泉でも大自然を満喫できるところです。
映画「もののけ姫」や世界遺産登録で有名な屋久島。
日本人ならば一度は訪れてみたい場所でしょう。
ですが、どうやって楽しめばいいのか? 実は、意外と知られていないことも多いのです。
多くの人の目当てはトレッキングでしょうか。
コースは色々とありますが、白谷雲水峡(もののけの森)と縄文杉が人気です。
亜熱帯から亜寒帯までが含まれた独特の気候と、それに育まれた得意な生態系(なんと、日本の植物種の7割以上、加えて固有種が約40種も!)は大変見ごたえがあるでしょう。
「東洋のガラパゴス」との別名もありますが、実際見るとなるほど、と頷けます。
ですがこの場所、あまり簡単に行けません。
何故なら、屋久島は九州で最も高い「山」だからです。
「森」のイメージが強いかもしれませんが、標高は白谷雲水峡で900メートル、縄文杉のあたりで1’300メートルほど。
一番高い宮之浦岳はなんと1’936メートルもあります!
もっとも、整備はしっかりされているようです。
しっかり準備をしてから挑みましょう。
大学生の頃、屋久島へ行きました。
世界遺産に登録されているだけあって、今でも最も印象に残っている旅になりました。
とにかく雨が多い島でした。
ほぼ毎日雨が降り、縦走をしていた私たちは全身びしょぬれになりました。
しかしその雨が屋久島の自然を豊かにしてきたのかと思うと、なぜか不快な感じはしませんでした。
雨のおかげでその自然がより美しく見えたからかもしれません。
有名な縄文杉に行き着いたとき、私たち意外には誰もいませんでした。
その雄大な姿を独占して、感無量でした。
縄文杉の長い歴史の中に自分も少し入れたような気がして、本当に嬉しかったです。
下山後、たくさんの滝を見ました。
中には雨が降っていないと現れないような滝もあり、この島にとっていかに雨が重要なのかということを実感することができました。
その滝を浴びるように眺められる場所もあり、そのときの滝との一体感は今でも忘れることはできません。
いつかまた家族で屋久島を訪れたいと思っています。
屋久島は、 第一に、ひときわすぐれた自然美
及び美的な重要性をもつ最高の自然現象
または地域を含むものである、
第二に、 陸上、淡水、沿岸および海洋生態系と
動植物群集の進化と発達において
進行しつつある重要な生態学的、
生物学的プロセスを示す顕著な見本であるものである、
このふたつの世界遺産登録基準を満たしており、
1993年に世界遺産登録されたんですね。
このような屋久島ですが、多くのアートストの方たちの、
さまざまな作品のテーマとされているんですね。
現在は、自然環境を保護するという観点から、
屋久島のエコツアーは人気があります。
また、屋久島にはいくつかの温泉もあるんですね。
屋久島のモッチョム岳の麓にある温泉街には、
尾之間温泉(おのあいだおんせん)があります。
温泉街から1キロほど離れている
谷崎鼻には300年以上の歴史があるという
屋久島温泉があるんですね。
また、屋久島の南端には、磯の中から湧き出ている
という平内海中温泉(ひらうちかいちゅうおんせん)
があります。
自然の豊かな屋久島には、いろんな温泉があるんですよ!
世界自然遺産の屋久島は、
神秘的な太古の森があるんですね。
このような屋久島ですが、
そのアクセスには、3つのルートがあります。
そのひとつは、航空機を利用するものです。
鹿児島空港から屋久島空港までは、およそ40分で到着します。
1日5便の運航があるんですね。
また、高速船ジェットフォイルトッピーを利用する
ルートもあります。
鹿児島港-から久島(宮之浦港)まで、およそ1時間間45分
から2時間35分で到着します。
1日3便の運航があるんですね。
鹿児島港から屋久島(安房港)ですと、およそ2時間35分で
到着します。
1日1便の運航があります。
また、フェリー屋久島2を利用するルートもあるんですね。
鹿児島港から屋久島(宮之浦港)まで、およそ3時間45分
で到着します。
1日1便が運航されています。
フェリー屋久島2は、リーズナブルな利用のできるルートで、
朝に鹿児島を出発して、お昼に屋久島に到着して、
午後に屋久島を出発して、夕方に鹿児島に到着します。
鹿児島からさらに遠く南へルートをとる屋久島には、
神秘的な魅力を感じられるものですね。
私は社会人なのですが、有休を使って長期の休みをとることにしました。
せっかくの長期の休みなので、どこか旅行に行きたいと思っていました。
旅行に行くのであれば、海や山など、色々と楽しみたいと思っていました。
空気の綺麗なところに行きたいと思い、どこか良いところはないか、調べてみることにしました。
インターネットで調べていたところ、屋久島を見つけました。
屋久島といえば、海が綺麗なところ。
という印象があります。
屋久島の海について調べてみようと思い、詳細を確認しました。
屋久島を調べて気がついたのですが、海以外にも山もあることを知りました。
屋久島では、ダイビングをすることも出来ます。
海を楽しむことも出来るのですが、屋久島で登山もすることが出来ると知りました。
屋久島の海も山も、とても空気が綺麗なところです。
海も山もあわせて楽しむことが出来る、屋久島に魅力を感じ旅行に行くことに決めました。
屋久島に行きましたが、また休みを利用し行きたいと思いました。
海外旅行だけはかなり気を張って行動をするように心がけています、世界で一番治安が良い日本と違って海外は本当にいつ犯罪に巻き込まれるかわからない危険な場所だと思って行動をしておいたほうがいいと直感しています。
それに日本と食べ物事情や衛生事情もかなり異なってくるところです、発展途上国で氷が入っているジュースを飲んだだけでもお腹を壊したという話をよく聞きます、だから食べ物を食べるときだって用心に用心を重ねないといけないです。
ここまで用心をして病気などになってしまったら、すぐに現地の病院へ直行しましょう。
しかしその時にちゃんと海外旅行保険に加入していますか?加入していなかったら膨大な治療費を請求されるので絶対に気を付けてください。
加入していたら、ある程度まで保険でカバーすることができるので、安心して現地の病院で完治するまで治療を受けてくださいね。
もしもの時の海外旅行保険は絶対に忘れないようにしてくださいね。
初めてヨーロッパへ行った頃は主人と二人でまだ子供が居ない時期でした。
全くの行き当たりばったりでホテルの予約無しで行ったので現地に着いてから大変な思いをしました。
あの頃はスペインはまだユーロでない頃で物価も安く、毎晩あちこちのフラメンコショウを見ました。
情熱的なギターと派手なフラメンコの踊りがピッタリと嵌っていて素晴らしいと思いました。
その後は列車でフランスへ行きました。
夜はスペインのような夜の賑わいもなく何処か閑散とした寂しさがありましたが、昼間は華やかさもあり、花の都と世界からも人気があるのも分かります。
4年ぐらい前に又子供達を連れてイタリアやフランスへ行ってきました。
ヨーロッパの街並みのあの石畳が今懐かしく思い出されます。
すっかり、イタリアのあの抑揚のあるゆるやかなトスカーナの風景が目から離れません。
レオナルド・ダ・ヴィンチもあの風景を愛していたようです。
そんな様子があるドキュメンタリー映画で描かれていました。
故郷の風景は幾つになっても懐かしいものです。
ここ数年日本国内にも韓国の勢いがすごいですね
K-popの活躍のいうまでもないです。
はじめのころは、韓国テレビのことを
韓流というのだと思っていた程度でしたが、ドラマに夢中になったり
KARA少女時代のほかに、名前も覚えられないくらい多くのグループが
活躍しています
そのうちに、チャングンソクさんがCMにでてきたなと思っていたら
ほかの女優さんも、日本のドラマにもでるようになっています
本当にすごい勢いで活躍しています
韓国は、歌手も徹底的に磨きをかけて歌、ダンスも超1流になってから
デビューさせるので、ほんとうに、これぞプロというパフォーマンスをみせて
くれます。
日本の、素人レベルの歌手とは違うところがより
日本でも、認められる要因だと思います
ただ、あまりに、似たような人ばかりなのでだんだんと 新鮮味がなくなってくる
のもあります。
韓国は、芸能面だけが際立っているだけでなく、コスメ商品もおおく日本に
入ってきます。
日本製もまけてはいられないですね